いや〜何かと忙しくてね、タクロア見逃して書くこと無いなーなんて放りっぱなしになっていました。 今週からはまた気を入れ直して頑張ります!!
【Canvas2@#22 「インディゴの夜明けに」】 あらすじ:とりあえず何ともなかったエリスは検査入院。 佳奈と美咲先輩は見舞いに朋子を誘うが断られる。。 <病室にて> エリスを心配してお友達が勢揃いするなか霧が登場。 今までの和やかな雰囲気が一変して修羅場に。 霧はお見舞いにタオル一式と花瓶に花を持って来るという出来る女ぶりを発揮する。 花を生けるため霧が病室を出ていくと浩樹も追尾。 友達をおいてエリスも病室を出る。 <廊下にて> エリスが事故りんぽなのは自分の所為だと泣く霧に胸を貸す浩樹。 そんな場面をチョッパーばりに見てしまったエリス。 「お兄ちゃんのことはもう諦めたはずなのに...」 <病室にて> 夜になりみんなが帰った後、浩樹はエリスが寝るのを本を読んで待っていると 「お兄ちゃん、一緒に寝て」という核弾頭。 渋々??、エリスの頼みに応じてベッドに入る浩樹。 エリスは浩樹の手を取り自分の股間頬に当てる。 「この手でお兄ちゃんは○○(ご想像にお任せします)して.....絵を描いたんだね」(原作汚してすいません <翌日の放課後、校門にて> 校門で霧を待っていると何かを持って走る橋爪を浩樹は見る。 浩樹は昨夜の一件から見舞いには(霧を誘わず)一人で行こうと思っていたが、 「女の必要なものが分かるのは女よ」と軽くかわされる。 <病室にて> 浩樹達よりも先にエリスの病室に着いた橋爪はエリスに壺をプレゼントする(っていうか悪徳商法? 花には花瓶より壺が合うと橋爪は花を霧の持ってきた花瓶から壺へと入れ替える。 橋爪はエリスに花と花瓶について聞くとエリスは「好きな人の彼女が持ってきたんだ」と一言。 そんなエリスの言葉を聞いて橋爪は「エリスちゃんが誰を好きであろうと僕の気持ちは変わらない」と言い霧の花瓶を片付けるため病室を出る。 橋爪と入れ違いに例の二人が登場。 霧が自分の持ってきた花瓶が壺に変わっていることに気が付きエリスに問うているとき橋爪登場。 「その花瓶って好きな人の彼女が持ってきたんじゃ...」(大空襲 和やか(でもないか)な病室は一変して修羅場に(本日二度目 エリスは病室を飛び出す。 <病院の下のクリスマスツリーの近くにて> エリスは朋子に出会う。 朋子の深刻な病状を聞かされた後、朋子はエリスに 「生きていれば何だって出来るよ!」(朋子最高! とエールを送る。 エリスは朋子と別れ病室へ戻る。 途中でエリスを探していた浩樹に出会いエリスは一言、 「私がまだお兄ちゃんのこと好きだと思ってる?」と一喝。 赤く光るクリスマスツリーを見て浩樹に「私はもう大丈夫...」と言う。
感想:あらすじが長くなりすぎた上に最後の辺りは適当です(爆 もう、完全に霧エンドでしょうか? 一つ気になったのはエリスの甘えは浩樹ゲットの為の手段だったのか否かです。 その後の展開で浩樹を完全に諦めたのだとしたらあの夜はまだ気があったハズ。 だから、お色気戦法に打って出た(真実は繋がった
他のアニメと違ってこのアニメは以外と各話に上手くサブキャラを滑り込ませているように感じます。 こんなに終盤になっても美咲先輩、佳奈、朋子、ましてや橋爪まで(D.C.S.S.とは大違い
朋子については描かれるのかな、手術とか。放置プレイはヤメテいただきたい。 っていうか佳奈と美咲先輩は何故に仲が良いの?両極端だよね、性格は。
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