総整理。。
日記を書きつつ若干アニメなどの話も交え。。。
プロフィール

mizutaka

Author:mizutaka
ブログ初心者。
tvkの放映範囲内なので私の見れるアニメはこちらと主な放送局のもの。
コメント・TB・リンクお待ちしています!!

web拍手を送る

拍手で一言頂ければ後日、返信いたします(記事内で)

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP
canvas2@#21 クリスタルの白地図
そろそろ、ブログにも慣れてきた感じがします。
こんにちはmizutakaです。
今日は学校が早く終わったんで早く更新”

少し前のことになりますがWBCの一次リーグで日本は二次進出こそ成し遂げたものの韓国戦に敗退し二位通過となってしまいました。
今後の試合にこそ関わりませんが、やはり韓国戦には勝って欲しかったというのが本音です。是非優勝を!

【canvas2 #21 クリスタルの白地図】
あらすじ:絵は画家の心情をハッキリと示す物。浩樹が描かない今、浩樹が何を考えているのか分からなくなったとエリス。
そんなとき、浩樹は教師になることを決意する。
浩樹が教師になったらその気持ちを一番理解できるのも教師。そう、霧先生。
そんなエリスの気持ちを知って美咲先輩は浩樹へ絵を描くように言うが誤魔化される。
エリスがそんな気持ちを抱く中、浩樹と霧はクリスマスの約束。ホワイトクリスマスにしてみないか?と誘う浩樹。二つ返事で答える霧。
エリスは絵を仕上げるために美術部で残っていると、部長に絵からその気持ちの次第を当てられる。
美術部で残った帰りエリスは町で霧と出会い、霧が浩樹に思いを告げたことそしてクリスマスは二人で過ごすことを知る。
エリスはその場を立ち去ったあと車にはねられてしまう。

感想:個人的には美咲先輩ルートに行って欲しかったのですが霧ルートかエリスルートとなってしまってからは霧ルートで良いと思っていました。(エリスなんかウザかったしね
ですが、この話ではエリスの扱いが悪いというかカワイソス。
ましてや、最後車にはねられたりしちゃってよくあるバッドエンドですよね。
そんな理由で今回からはエリスを応援!(美咲先輩もエリス推しでしたし
浩樹ももう少しエリスを気遣ってやっても良かったと思う。
けどシャナにせよエリスにせよ次回予告で生きてますもんね(笑)ヒロインは不死!

あとOP見てて思ったんだけど部長は私学なのにバイクとか乗り回しちゃって良いの?(スクランの播磨じゃあるまいし


web拍手を送る
一言頂ければ絶対返信
←クリックで救われるブログがある
スポンサーサイト

テーマ:Canvas2 ~虹色のスケッチ~ - ジャンル:アニメ・コミック

TOP
この記事に対するコメント
TOP

この記事に対するコメントの投稿















TOP

この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://kosatsu.blog44.fc2.com/tb.php/4-8402c2f4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Canvas2 #21「クリスタルの白地図」感想

感想季節はクリスマス直前エリスのツリーの飾り付けが見てて・・・(ノ∀`)浩樹は浮かれっぱなしですね。見ててむかつくなこいつ。んでエリスは今までは浩樹の絵を見て気持ちが読めたのに絵を描かなってからそれがわからなくなったと。クリスマスプレゼントを一緒に買いに行 endlessspace-無限空間【2006/03/07 16:18】

Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 第21話 「クリスタルの白地図」 感想

 結局この二人は付き合ったってことでいいのかな?? 先週は霧の告白で終わったんですが、浩樹が返事をする場面がなかったので付き合ってるかどうかわかりませんが、おそらく付き アニマッシャイ【2006/03/07 16:35】

Canvas2 ~虹色のスケッチ~ #21

再び浩樹に告白した霧。クリスマスは2ヶ月ほど前に終わりましたが・・・。 鷹の森アニメBLOG【2006/03/07 18:19】
TOP
ブログ内検索

Blog petとか

カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

同盟・ランキング

同盟等



ランキング

FC2ブログランキング


にほんブログ村 漫画アニメブログへ

ブログ人気ランキング
その他
Get Firefox
Get Thunderbird

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。